転職成功者の事例

転職事例01

大手地銀の営業職から大手メディア企業の事業リーダーポジションへ転職。

N大学 理学部 卒業 Kさん(29歳)

大手地銀の営業職から大手メディア企業の事業リーダーポジションへ転職。

前職の仕事内容

国立大学を卒業後、地元の大手地方銀行に入行。
預金や融資の事務職をご経験後、地方銀行の要職である法人営業職に従事。

プロジェクトやチーム内でリーダーを任され、上司と若手のつなぎ役なども担いながら、
個人の営業成績でも高い実績を残され。頭取賞を受賞するなど、ご活躍されていました。

転職のきっかけ

事業エリアが地元に限られてしまうため、さらに大きなフィールドに活躍の場を求め、転職活動を開始。

転職の決め手/理由

最終的にこれまでの経験が活かせる中小企業向けの経営コンサルタント職と大手メディア企業のリアルビジネスを 担う事業リーダーポジションの内定を獲得。

悩んだ末に、より大きなチャレンジを志し、大手メディア企業への転職を決意されました。

転職事例02

大手製薬メーカーのMRから、年収をダウンさせて希望の企画ポジションへ転職。

K大学 商学部 卒業 Uさん(27歳)

大手製薬メーカーのMRから、年収をダウンさせて希望の企画ポジションへ転職。

前職の仕事内容

有名私立大学を卒業後、国内の大手製薬メーカーに就職。
MR職として東京都の某エリアを担当し、営業所内で営業成績1位、
東京支店内で営業成績3位など高い実績を残されていました。

転職のきっかけ

同社ではMRを続けていくキャリアビジョンしか描けず、魅力を感じなかったため、
もっと自ら企画を立案し、事業を動かす仕事がしたいという想いを抱き、転職活動を開始。

転職の決め手/理由

年収がアップする同業他社からのMRトレーナーポジションの内定を断り、
年収がダウンするにも関わらず、希望していた仕事のイメージに近かったメディア企業の営業企画ポジションへ転身されました。

転職事例03

大手エネルギー商社から、社員数5人のベンチャー企業へ転職。

T大学 商学部 卒業 Wさん(26歳)

大手エネルギー商社から、社員数5人のベンチャー企業へ転職。

前職の仕事内容

大学を卒業後、大手エネルギー商社に入社し、法人営業に従事。
入社2年目には高い営業実績が認められ、通常は課長職以上しか任命されない、
エリア統括責任者のポジションを任せられるなど、素晴らしいキャリアを積上げていらっしゃいました。

転職のきっかけ

ご本人としては大手企業で安定的に働くのではなく、もっと厳しい環境下で働き、
自分を追い込みながら、ゆくゆくは自ら事業を創っていきたいという想いを抱き、転職活動を開始されました。

転職の決め手/理由

高い営業実績とコミュニケーション能力の高さが評価され、多くの企業から内定を獲得しましたが、
その中でも、あえて最も厳しい環境を選びたいということで、最終的には会社設立間もなく、
社員数が5名のITベンチャー企業への入社を決意されました。

エグゼクティブサーチ登録
リンク・アイのサービス